2012年1月30日 (月)
2012年1月29日 (日)
ワイパー交換
愛車のワイパーがビビってる。
雨の日、ワイパーを動かすと、ビビビと音がして水はけが悪い。
2年くらい放置していたけど、点検に出した際、お店にまた指摘されたので、くやしいから、
交換することにする。
ネットで300円で注文したが、店舗から連絡あり、
親切に、アダプター部品が別途必要とのこと。
送料630円が惜しくなってし、再度発注するのもめんどくさいから、
イエローハットを通過する際、購入した。 ¥1880
ネットだと¥300だったのに・・・
さらにこのアダプタが必要となる。 ¥210
アダプタをつけるとこんな。
交換はネジ2箇所をはずすだけで簡単。誰にでもできる。
テスト稼動。視界良好になった。
実際ビビリ音が消えたかどうかは、
雨の日にワイパーを動かしてみないとわからない。
かわゆい愛車。スプリンター。
今年で25年目。とうとう4分の1世紀。
まだまだ乗りまっせ。
2012年1月28日 (土)
無線ルーター バッファロー
バッファローの無線ルーターが壊れた。
ネットが繋がらない。
LEDの点滅はおかしい。
もう1台あるので、これはとりあえず捨てることにした。
直りそうもないので、分解してみた。
開けたら基盤が出てきた。
あれ、基盤に無線カードのようなものが取り付けてある。
なぜに、無線ルーターの内部に無線LANcardが取り付けてあるのか。
はめ込めこんであるだけなので、はずしてみた。
市販の普通の無線カードのようだ。
でも、ノンラベル。少し長い。
左が基盤に内蔵されていた物。
右が市販品。
ためしにパソコンにインストールしたみた。
ピコっと、あれ。普通に認識した。
しかも Wifi接続が簡単にできた。
ネットを接続したら、やたら速い。快適なインターネットだ。
得した。
無線ルーターは捨てる前に、内蔵の無線LANカードを取ってからに。
2012年1月21日 (土)
EaseUS Todo Backup Free はすばらしいフリーソフト
WindowsXPのリカバリCDを安く、購入できたが、
待ちきれず、フリーソフトを使って、HDDのクローンを作ることに成功した。
ドライブやパーティションを丸ごとイメージ化してバックアップできるソフトで、
HDDのクローンも作れる。
ためしにやったら簡単にできた。
フリーとは思えない簡単操作。
おかげでOS再インストールおよび、データ移行せずして、
新しいHDDに移行できた。
これでしばらくまたこのpcが使えるであろう。
2012年1月19日 (木)
不具合の調査のため FMV-C630 から外した内蔵HDD
■ ATA133 fireBall3 MAXTOR
IDE接続の古いHDDである。
この代替品として、ヤフオクで、同じものが売っていたので落札した。
かなり出回っていて、中古で安くたくさん出品されていた。
このパソコンもいずれは買い換えるだろうし、バックアップをこまめに採取するとい
うことで、
安価な中古品にした。¥800+送¥500=¥1300。やす。
また壊れたら交換すればいいわけだし。
しかし容量は120GBと、4倍にレベルアップした。
当然もOS(WindowsXP/SP2)セットアップしなければならないので、
これまた同一機種C630のリカバリCDが ¥200+送料¥160 = 360
でゲットできた。
しめて、1300+360= ¥1660
OfficeやらIEは、自分でSETUP。
XP/SP3へのレベルアップは、CD媒体があるので、実施する(ネットからでもでき
るがえらく時間がかかる)。
Documents and settings のローカルデータの新しいpcにコピーして、
その他もろもろのプチソフトは、徐々にインストールし直す予定。
これでまた1〜2年は使えるでしょうか。
2012年1月18日 (水)
FMV-C630 起動せず 「hiberfil.sys」のリネームで奇跡的復活
寒い夜、会社から帰宅してパソコンの電源を入れたら、
起動途中でフリーズしてしまった。
今までもそんなことがあったが、いじくっているうちに直ったので、
さほど慌てず、電源を切り、再起動してみた。しかしだめだった。
何回も同じことを繰り返すうちに、だんだん青ざめてきた。
買い物、資産管理、情報収集、勉強、連絡、ブログ、データ保管などなど、何から何まで
コンピュータに依存して生活しているため、パソコンが使えなくなると大変困る。
新品を買うお金など毛頭なし・・・。
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停止位置: WindowsXPのロゴが消えて、マウスポインタが画面の中央に表示され、
背景が真っ黒の状態。
OS: WindowsXP SP3 CPU:Pemntium4 3.0MHZ メインメモリ2GB
マウスポインタだけ動く。キーボートのCAPSLockも動く。
セーフモード だめ(同じ箇所。途中で止まる)
BIOSで確認、内蔵マスタHDD 40GB正常に認識
たまたま「KNOPPIX」のCDがあり、CDブートしてみる。
正常に起動したので、HDDアクセスしてみる →エラーになる!
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しかたがないので、必死に内蔵HDD外して、他のPCにUSBケーブル接続 問題なし。
あれれ?! 普通にファイルの中味見える! すべてのフォルダアクセスOK
とりあえず大事なデータはすべて退避できそう。
なんで立ち上がらないの?
ついでに、ファイル更新日で直近のファイルを見る。
「BOOTDAT.DAT」 「hiberfil.sys」
更新日時から、この二つがWindows起動時に更新されているもよう。
フリーズする直前、もしくはその際、必ずこの二つのファイルを、生成しているようだ。
「BOOTDAT.DAT」はやばそうなファイルなので、
試しに 「hiberfil.sys」 の2Gほどの大ファイルをリネームしてみた。
削除は、もし重大なダメージが発生してOS自体が壊れるとまずいので辞めておいた。
ハイバネーションのとき、生成されるでかいファイルなので、
基本的には削除しても良さそうだが。
→ HDDを内蔵に戻して、PC起動・・・・・
・・・・・・・結果、正常に起動した。
よかった・・・。かなりホッとした。
4時間ほどの格闘・・・疲れた。
2012年1月10日 (火)
コロナファンヒーター

以前このblogで修理の様子をアップしたが、かなりの反響があった。
今も冬場になると、アクセスが増える。
その、コロナだが今だ健在、絶好調である。
今のところエラーはでない。まだまだ使える。
2012年1月 9日 (月)
キャンピングガス その2
ここ数ヶ月、アタマの中がキャンピングガス でいっぱいだ。
フレンチブルーの青い缶。キャンピングガス。
もうこのことでいつもアタマがいっぱい。
日本では発売終了となったキャンピングガス製品。
欲しい、欲しい、欲しい。
わたしはすっかり キャンピングガスの魅力に取り付かれてしまったのである。
わたしにとってこのキャンピングガスは、
プジョー205か、アルファロメオジュリエッタか、フィアットパンダか、
ベレット1600GTかのようである。
本国フランスではまだまだ現役であるようだ。
特殊セーフティバルブを採用
工業製品においてはなんでもテキトーな、
フランス製品らしからぬ、安全機能。
経済的で高性能、という古いうたい文句も、かわいい。
オリジナルキャリーバックなんかもしっかりついてたぞ。
いまやシングルバーナの主流はEPI、イワタニプリムス。
それにスノーピークが追従。
廉価なキャプテンスタッグも健闘。いずれもmade in japanだ。
アメリカのコールマンなんかはいまや流行遅れ。
そして汎用性のないmade in france キャンピングガスは敗北。
マニア向けの骨董品となってしまったのだ。
登山用品と言えば欧州製品がシェアを独占していた時代は
終わったようだ。
そのうちレジャー用品もアジア製品主流になるかな。























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