2009年11月12日 (木)
2009年11月11日 (水)
2009年10月24日 (土)
2009年10月23日 (金)
スイミング
中野区。1時間260円。
今日は朝からだるい。肩がこってイライラする。
週末だし、
プールで泳いですっきりしたい。
私にとってスイミングは万病の特効薬である。
クタクタになるまで泳ぐと、
からだじゅうすっきりして、
新陳代謝が活発になり、
すべての毒が汗や呼吸とともにすべて蒸発・・、
する、ような気がする(笑)。
クロール 150m
ブレスト 150m
バック 100m
バタフライ(のできそこない) 100m
計 500m
いつも500m以上泳ぐことを目標としている。
200mはなんなく泳げる。
気合をいれて、250m。ハアハアゼイゼイ。
ここまで泳ぐと、もうだめ限界、帰ろうかな~モードに陥る。
最後の気合で300m泳ぐと、もうちょっとだけガンバロウという気が少し
起きてくる。
400m泳げばしめたもの。あとは惰性で500m。
そのうち、呼吸が整い、疲労が麻痺して無限モードになる。
でも1時間260円、時間切れ。
泳いだ後は、超スッキリ。カラダが軽い。
食欲ばりばり、学習、読書に勤しみ、熟睡、絶好調。
CPRM
BS/地デジ放送などをDVD-RWなどに録画すると、CPRMが設定されているので、
コピーワンスとなり通常コピーは絶対できない。
http://ja.wikipedia.org/wiki/CPRM
ただしコンテンンツキーを表示するソフトと
CPRMを解除するソフトがあるので、
解除したデータを複製すれば、
簡単にDVDにコピーできる。
らしい。
http://seijuholy.blog.shinobi.jp/Category/5/
http://bzl.blog.eonet.jp/weblog/2009/04/cprmautouncprm-.html
http://ameblo.jp/bb-jp/entry-10183063309.html#main
2009年10月 4日 (日)
2009年9月29日 (火)
診察券
足のオデキは、ほぼ完治したものの、
医者からは連休明けに、もう一度来てください、と言われていた。
まあ、もう行く必要もないかなと思ったが、
なかなかよい医院なので、
完治の診断を聞いておこうと思い、あと一回だけということで出かけた。
相変わらず医院は混雑している。
長時間待たされると思ってはいたが、
たいがいは30分くらいで順番が回ってくる。
しかし、なかなか、名前が呼ばれない。
待合室のTVが面白かったので、
特にイライラすることもなかったが、
1時間すぎて、しびれを切らして
受付の女性に聞いたら、
何か手違いがあったようだ。
すぐ呼ばれ、診察室に行くと、お医者さんや看護婦さんが
お待たせしてすみません謝る。
いえいえいいんです、いいんです、とわたしも恐縮する。
予想通りもう来なくても大丈夫ですとのこと。
ただしカットバンでいいから、
保護はしておいたほうがいいとのこと。
頼りになる先生と、
テキパキ動く看護婦には相変わらず感心する。
あとでわかって驚き。
なんと私がアカの他人の診察券を持っていたようだ。
前回の診察後、受付で他人の診察券を渡され
全然気づかず、
その他人の診察券を持って帰ってしまい、
さらにまた、今回の受付時、
全然気づかずそれを出したがために、
いくらたっても私の名前が呼ばれなかったわけだ。
そういえば、Tさ~ん、Tさ~んと名前を何回も
呼ばれてもいなかった人がいた。
前回の診察時、誤って他人の診察券を
渡した受付女性のミスであるが、
他人の診察券と知らずに、ずっと保持して、
しかも、それをまた、出した私もまた私である。
もしかしたらここは、怒り狂うタイミングだったのかもしれないが、
マヌケな私は、なんだか可笑しくて
受付で笑ってしまった。
というお話でした。
2009年9月26日 (土)
冬構え
NHKアーカイブス特集で、山田太一脚本 主演 笠智衆さんの
http://www.nhk.or.jp/archives/nhk-archives/ NHKアーカイブ
「冬構え」というドラマを再放送していた。
1985年の作品である。
はっきりいって 笠智衆さんが出演している映画、ドラマでつまらないものはない。というか、笠智衆さんはつまらない作品には出演はしない。
とどめに山田太一さんの脚本ときているから、見る前から、もうこれはおもしろいに決まっていると思った。
しかも舞台は東北地方青森。
ついでにいえば、わたしは 1位東京 2位沖縄 3位青森 がすみたい都道府県である。
あとはあまり興味ない。
笠智衆さんはほんとうにいい役を演じた。
笠智衆さんは、涙を見せる演技は絶対しない主義だという。
しかし泣いた。ついでにわたしも泣いた。
高齢化社会の現在、この20年以上前の作品を、今見ると、あまりにも切実な問題で、直視するのがつらいくらいである。
自分も近い将来、現実的なこととなる。
生くるとはなんぞや。老いるとはなんぞや。
しかし、生きること、老いることは絶望ばかりではないと思う。
カラダは動かない。お金もない。家族には迷惑をかける。
しかし、心だけはいつまでも豊かでいたい。
2009年9月19日 (土)
2009年9月17日 (木)
再起
世界一、覚せい剤に関する刑罰が軽い国はどこであるかご存知であろうか。
一度手を出したら二度とやめられないといわれる覚せい剤である。
自分だけではなく、周囲の人間も巻き添えにする。
今はどんなに後悔して謝罪しても残念ながら、覚せい剤地獄から脱することは、まず不可能であろう。
しかし、再起を誓う姿勢には一筋の真実が垣間見られた。
これ以上ないどん底に落ちれば、あとは這い上がるのみである。
どん底に落ちた人間には、なぜか親近感を感じる。






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